Fudeal Creation
EXTERNAL ACTIVITIES

スポンサー・広告活動

どのような競技でも、厳しい環境の中で常に前を向き、諦めず、
ひたむきな姿勢で挑み続けるトップアスリートの熱い姿勢は、人々に夢や希望、感動を与えてくれます。
ビジネスの場も同様に置き換えられ、常に自分自身との闘いに打ち勝っていかねばならない時が様々なシーンで発生します。
フュディアルクリエーションでは、そんな熱いハートを持ったアスリート達へのスポンサー活動や競技場への広告出稿により、
更なる競技の普及・発展、また、選手の一層の飛躍に貢献するべく、積極的にスポンサー・広告活動を行っております。

横浜FC

横浜FCは、Jリーグ加盟のサッカークラブです。1998年の横浜フリューゲルスと横浜マリノスの合併により一度は消滅したクラブを、フリューゲルスサポーターを中心に市民がゼロから立ち上げました。その後、2006年JリーグDivision2優勝、JリーグDivision1に昇格し、2007年11月には、Jリーグ加盟クラブでは初めてのISO14001を取得し、2019年3月にはISO20121の認証を取得しています。2005年から加盟している元日本代表FW三浦知良選手は、現在でも最年長出場記録を更新し続けています。2019シーズンにJ2リーグ2位が確定し、悲願であるJ1リーグ昇格を成し遂げました。フュディアルクリエーションは、J1リーグで活躍する横浜FCをオフィシャルクラブトップパートナーとして応援しています。

横浜FC

K-1 WORLD GP

一度は翳りがみえた競技でしたが、運営者の努力や武尊選手や海斗選手などの日本人スター選手の登場で再び盛り上がりをみせつつある「K-1 WORLD GP」。格闘技の中でも、トーナメント制というルールにより一日に複数試合をこなす選手達の精神力やタフネスさは、常人には測り知れないものがあります。フュディアルクリエーションでは、K-1競技がより一層認知度を上げ、普及・発展することを願い、大会協賛スポンサーを行っております。

K-1 WORLD GP

武尊 選手

『闘争本能むき出しのファイトスタイルでKO勝利を連発する姿から“ナチュラル・ボーン・クラッシャー”と呼ばれる。2015年4月に初代K-1スーパー・バンタム級王座決定トーナメント、2016年11月に初代K-1フェザー級王座決定トーナメントを制して二階級制覇を達成。2018年3月の「K'FESTA.1」では第4代K-1スーパー・フェザー級王座決定トーナメントで優勝し、前人未到・K-1史上初の三階級制覇を成し遂げた。同年12月のK-1大阪大会では皇治との因縁のタイトルマッチに臨み、合計2度のダウンを奪って王座防衛に成功。2019年3月10日の「K'FESTA.2」ではムエタイの現役王者ヨーキッサダーを2RKOし、K-1最強を証明した。

フュディアルクリエーションでは、圧倒的存在感と強さで格闘技業界を牽引する武尊選手をオフィシャルスポンサーとして応援しています。

武尊 選手

武居 由樹 選手

大橋ボクシングジム所属のプロボクサー。2015年にWINDY KICKスーパーフライ級王座、2016年6月に初代 Krushバンタム級王座に就く。2017年4月の第2代 K-1 WORLD GPスーパー・バンタム級王座決定トーナメントを優勝して、同級王座を獲得。K-1 JAPAN GROUPの年間表彰式「K-1 AWARDS 2017」では、最優秀選手賞(MVP)を受賞した。2018年3月に王座防衛に成功すると、2019年6月にK-1王者として出場したK-1スーパー・バンタム級世界最強決定トーナメントでは全試合KO勝利で優勝を果たした。2020年3月の試合を最後にプロボクシングへ転向。

フュディアルクリエーションでは、試合の度、存在感を増し、歴史を塗り変えていく武居由樹選手をオフィシャルスポンサーとして応援しています。

武居 由樹 選手

亀田和毅選手

協栄ボクシングジム所属、元WBO世界バンタム級王者。プロデビューに際して幾多の困難を乗り越え、単身メキシコへ武者修行に渡った後に、日本人選手として初めてWBO世界王者の地位を獲得されました。2017年3月には、ボクシングの聖地・後楽園ホールにて国内復帰戦を白星で飾り、今後はタイトルマッチ(世界戦)、2階級制覇の機会を掴むべく、日々猛烈な努力を続けている選手です。フュディアルクリエーションは、アスリートとして真摯に練習に打ち込み、困難に揉まれながらも全てを跳ね除けて立ち上がる不屈の闘志の持ち主である亀田和毅選手を、オフィシャルスポンサーとして応援しています。

亀田和毅選手

東京ドーム

弊社の取り扱う資産運用型不動産は、スポーツ選手が引退後のライフスタイルを設計する資産形成の一助としてご活用いただいている実績があります。プロ野球の開催地として、全国区で認知されている東京ドームへ弊社の看板を掲示することにより、より一層の認知度向上と、社名の浸透を図っています。
また、エキサイトシートの年間契約を行い、お客様をはじめステークスホルダーの方々をご招待したり、弊社従業員や家族を招待するなど、福利厚生の一環としての活用も行っております。

東京ドーム

ブリオベッカ浦安

ブリオベッカ浦安は1989年に浦安ジュニアサッカークラブとして設立したサッカークラブです。浦安という新しい街と共に立ち上がったクラブは、地域の子ども達の成長と共に作られていったクラブです。2011年には県リーグから関東リーグに昇格、一度は、2016年にJFL(日本フットボールリーグ)昇格しましたが、2018年に関東リーグに降格。2019シーズンより元日本代表選手の都並敏史監督が自ら指揮を握り、一体感をスローガンにJFL再昇格を目指す。フュディアルクリエーションは、地域の子どもを原点に、ピッチ内外で愛されるチーム作りをしているブリオベッカ浦安をクラブスポンサーとして応援しています。

ブリオベッカ浦安

すみだ水族館

今や東京の主要観光スポットとして定着した、東京スカイツリー敷地内にある「すみだ水族館」のサポーターを行っております。館内での生体展示などのほか、館内外にて行われる各種ワークショップなどを通じて地域の自然や環境、そして人と生き物との繋がりの大切さを学ぶことのできる施設運営を行うというすみだ水族館の運営方針に賛同し、協力しております。

すみだ水族館

社会貢献活動

フュディアルグループは、企業としての社会的責任を果たすべく、グループ各社と連携し、環境保全活動や各種社会貢献活動、SDGs目標達成に向けた取り組みなど、まずは身近で出来るところから貢献しています。
ライフパートナー企業として、末永くお付き合いをさせていただきたいと考える当社だからこそ、CSR活動を通して企業価値を最大限に向上させるよう努めていきます。

フュディアルファーム

フュディアルクリエーションでは、農村の高齢化により農業の後継者不足が深刻になっている現在、「日本の農業を守りたい!」という想いから、新潟県中魚沼郡に『フュディアルファーム』を開設しました。

企業と農家が手を組み、農業を通じて地域の活性化や日本の食文化、お米の流通を、次世代へ引き継いでいき環境や風土保全に取り組んでいきます。

フュディアルファーム

子ども食堂

日本の子どもの約6人に1人が相対的貧困で育っています。(厚生労働省の推計)また、共働きの家庭が増え、1人で夕食をとる子どもが増加しています。社会状況を少しでも改善する為、北海道函館の人気ラーメン店「麺屋のろし」では「共食から広がる楽しい居場所づくり」をテーマに「子ども食堂」を実施されています。

フュディアルクリエーションでは「子ども食堂」実施店舗の「麺屋のろし」を協賛スポンサーとして活動支援しております。

フュディアルファーム

チャリティーフットサル

フュディアルクリエーションでは、キャプテン翼でお馴染みの漫画家、髙橋陽一先生の呼びかけで始まった『髙橋陽一presents サンセイアールアンドディ チャリティーフットサル全国大会2018』に協賛しました。

未曽有の大震災発生から約7年、復興は進まず、未だ多くの方々が不自由な生活を強いられております。

このチャリティは、東日本大震災で被害を受けた地域への支援活動となります。

フュディアルクリエーションは、今後も様々な活動を通じて被害を受けた地域への支援活動を行っていきます。

チャリティーフットサル

「被災地支援」の実施

フュディアルクリエーションでは、被災地支援のため義援金や救援物資の提供などの支援活動や復興に向けたボランティア活動を行っています。

平成28年4月14日に発生した熊本地震の被災地支援の義援金として、総額1,000,000円を日本赤十字社に寄付いたしました。

「被災地支援」の実施

「エコキャップ運動」の実施

全社員がリサイクルを意識し、各自が消費したペットボトルのキャップを回収、再生プラスチックとして換金し、その売却益を通じて「リサイクル促進による再資源化率を高めCO2の削減に寄与」「売却益で発展途上国の医療支援」また「障がい者・高齢者雇用と社会参加の促進」などの社会貢献を目的に実施しています。

「エコキャップ運動」の実施

「クールビズ・ウォームビズ」の実施

全社員が身近に出来る環境活動の一つとしてクールビズ・ウォームビズを実施し、「Fun to Share」への取り組みを通じて社会に貢献し、より良い社会を創るために行動してまいります。当社へご来社されるお客様に対しては、ご理解いただくとともに地球温暖化防止のため出来るだけクールビズ・ウォームビズにご協力いただいています。

また、当社の営業車両は、環境に配慮したハイブリットエコカーを採用しています。運転の際も、エコドライブを意識させた教育を行っています。

「クールビズ・ウォームビズ」の実施

「ECOオフィス化」への取組み

日々の業務の中、節電を意識し、不要な照明、空調、離席時のPC・複合機の電源OFF、または省エネモードの設定に取り組んでいます。

また、購入備品に関しても環境負担ができるだけ少ない「グリーン商品」を選定し購入しています。

「ECOオフィス化」への取組み

SDGsの取組み

2030年までに持続可能でよりよい世界を目指すために掲げられた国際目標「SDGs」。フュディアルグループでは、従業員の健康維持のための環境整備や顧客満足・建物価値の向上を叶えるための快適性・機能性・安全性能に配慮した住まいづくり、温室効果ガス排出の削減による地球温暖化への対応など、持続可能な開発目標「SDGs」に賛同し、私たちにできる日常の一歩に取り組みます。

SDGsの取組み
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