押上、浅草、日本橋、東銀座へダイレクト
都内主要エリアを網羅する
軽快なアクセス
最寄りの「京成立石」駅から京成押上線で「押上」駅へ直通。
さらに京成押上線と相互直通運転する都営地下鉄浅草線を利用して都内の主要エリアへ。
目的地へスムーズに繋がるフットワークの良さが、
暮らしのフィールドを軽やかに広げます。
京成押上線「京成立石」駅より
※各シミュレーションは現在の時刻表に基づいています。
※各シミュレーションは出発時間の遅い経路を取り上げているため、TRAIN ACCESSとルートが異なるものがあります。
※タクシー料金は一般社団法人 東京ハイヤー・タクシー協会HPにて検索。検索結果は「距離制運賃(上限運賃)」に基づいており、「時間距離併用運賃(上限運賃)」は含みません。1,096mまで500円、以後255mごとに100円加算しています。
※交通状況などの影響により実際の料金とは一致しない場合がありますので、目安としてご認識ください。
京成押上線と都営地下鉄浅草線の相互直通運転により「京成立石」駅から浅草や人形町といった趣あふれる街はもちろん、
歌舞伎座などのある東銀座やオフィス街の新橋へも乗り換えなしでダイレクトに移動できます。
進化を続ける都市の鼓動
沿線の再開発情報
南館:2021年3月開業大門・浜松町エリア
世界貿易センタービルディング建替え
プロジェクト
ラグジュアリーホテル、商業施設・ワールドメディカルセンター・カンファレンスといった施設が整備されます。また、浜松町駅と一体となった象徴的な広場や、JR・モノレール・地下鉄・バス・タクシー等の交通機関をスムーズに繋ぐステーションコアが誕生します。
※株式会社世界貿易センタービルディング、鹿島建設株式会社、東京モノレール株式会社、東日本旅客鉄道株式会社ニュースリリース(2024年7月22日)より
2026年春開業予定
泉岳寺・品川エリア
TAKANAWA GATEWAY CITY
「品川」駅から「高輪ゲートウェイ」駅間に南北約1.6kmのまちづくりを行うプロジェクト。2025年3月には、まちびらきが行われ、2026年春の全面開業に向けて大規模複合棟、プレミアムレジデンス、複合文化施設が建設されていく予定です。
※東日本旅客鉄道株式会社ニュースリリース(2024年10月30日)より
2031年完成予定
泉岳寺・品川エリア
泉岳寺駅地区第二種市街地再開発事業
「泉岳寺」駅コンコースへの接続による駅機能強化や、「高輪ゲートウェイ」駅・「品川」駅とのデッキ接続など3つの駅と地域がつながる交通結節点としての機能を持たせ、住宅、事務所、店舗、地下鉄駅施設、子育て支援施設を内包する複合施設が誕生します。
※東急不動産株式会社、京浜急行電鉄株式会社ニュースリリース(2024年11月28日)より
2030年代前半以降開業予定
東銀座エリア
築地地区まちづくり事業
旧築地市場があったエリアに5万人収容の大規模集客・交流施設(マルチスタジアム)を中心に、商業複合棟、MICE、ホテルなど9棟が誕生するまちづくり事業。陸・海・空のモビリティが乗り入れ可能な広域交通結節点の整備が予定されています。
※三井不動産株式会社、トヨタ不動産株式会社、株式会社読売新聞グループ本社ニュースリリース(2024年4月22日)より
2027年竣工予定
五反田・大崎エリア
大崎リバーウォークガーデン
「五反田」駅と「大崎」駅の中間に位置する約1.6haの街区を一体的に整備する再開発事業。高さ約104mの業務棟と高さ約150mの住宅棟のウェルビーイングな暮らしをサポートする公園が整備され、多様なライフスタイルがボーダレスにつながる街区が誕生します。
※東急不動産株式会社ニュースリリース(2025年1月23日)より
相互直通運転のダイレクトアクセスで
人気の街へスムーズに
浅草
ASAKUSA
江戸文化を満喫できる都内有数の観光地
浅草寺を中心に新仲見世商店街や人力車が走る風景など、歴史ある江戸文化を色濃く受け継ぐ街。国内外から多くの観光客が訪れ賑わいを創出しています。
人形町
NINGYOCHO
歴史ある老舗が建ち並ぶ趣に満ちた街
かつては江戸歌舞伎や人形浄瑠璃の街として栄え、下町情緒を残す小粋な街。甘酒横丁には歴史ある商店が並び、散策や食べ歩きが楽しめます。
東銀座
HIGASHI GINZA
大人の魅力に溢れた娯楽とビジネスの街
東銀座を象徴するような歌舞伎座や老舗料亭、オフィス街などが建ち並ぶ大人の魅力に溢れる街。娯楽とビジネスがミックスした賑わいを宿しています。
新橋
SHIMBASHI
ビジネスパーソンが行き交う賑やかな繁華街
都内有数のビジネス街であり、ビジネスパーソンが多く集まる新橋は、飲食店が多く建ち並ぶ繁華街としてグルメを楽しめる街でもあります。
五反田
GOTANDA
ベンチャー企業が集う新進気鋭のオフィス街
多くのベンチャー企業が五反田にオフィスを構えることから近年では「五反田バレー」と呼ばれるビジネスエリアを形成しています。